1768年(明治5年)創業。能登半島の先端で、能登杜氏の技が冴えるコクのある濃醇旨口の銘酒が生まれます。能登杜氏として名高い「坂口幸夫」氏を中心として造られる銘酒は、全国新酒鑑評会において金賞受賞の実績もあります。上品な果実香、米の柔らかな旨味と程よいコクが熟成によって、よりまろやかになっています!燗でほっこりと旨い!山田錦の米感、満載の香り!40?45度のお燗がおススメ!